それでも私は走る 貴女と一緒で幸せ
「うーん……」桜色した髪の上に、長めの耳がぺしゃり。そんな分かりやすい見目の通りにハルウララは悩んでいた。それはお昼時に暇している今どころか、朝に――――が彼女を起こしに訪れて髪をセットしてくれていた時ですらそうであったのだから中々のものだ...
それでも私は走る
霊夢に博麗を継がせたら無視されるようになった
博麗咲夜、十六夜霊夢
博麗咲夜、十六夜霊夢
その他
【涼宮ハルヒ】をやらないといけない涼宮ハルヒさんは憂鬱
博麗咲夜、十六夜霊夢
博麗咲夜、十六夜霊夢
小説世界で全知無能を演じていたら、悪の組織のトップになってた
博麗咲夜、十六夜霊夢